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嫁が仕事に成功したご褒美をくれるというから裏垢掲示板を使って別の男性とセックスしてもらいました

裏アカ・エロアカ女子コラム

見返りを求めずに仕事へ打ち込む…これは美談とされがちですが、近年は『やり甲斐搾取』なんて言葉も流行しているように、見返りもなくモチベーションを維持させるというのはナンセンスだと言ってもいいでしょう。

労働自体に喜びを見出そうとするのは日本の悪癖とも指摘されているように、正しい人の使い方として『分かりやすいご褒美を用意する』というものがあります。こうしたことができるかどうかは、有能な上司であるかどうかに関係するでしょう。

これは、家庭内でも同じです。

旦那がどれだけ頑張ってもご褒美をくれない鬼嫁よりも、仕事の成果によってなにかご褒美をくれる嫁のほうが頑張り甲斐もありますよね?嫁だって頑張っているのは分かっていますが、それでも家庭においてメインで稼ぐのは男性のほうが多いでしょう。

だからこそ、できる嫁は旦那の喜ぶご褒美を用意すべきだと思いますし、私も自分の嫁にそれとなくお願いしてみました。私の嫁はサバサバしていて話しやすいのですが、これまではそういうご褒美をあまりくれなくて、仕事でのモチベーションも維持しにくかったのです。

それを伝えてみると「はぁ、しょうがないなぁ」とご褒美をくれることになり、その日から私は仕事に打ち込みました。

すると昇給してもらえるほどの成功を収めまして、それを知った嫁はさすがに約束も破れないと思ったのか、ついに「なにが欲しいの?」と聞いてきたのですが…。

私が求めたご褒美が『裏垢掲示板を使って別の男性とセックスしてもらうこと』であり、最初は「冗談でしょ?」と言われました。

もちろんこんなことを冗談で言うわけがなく、私は本気だったのです。その理由については分かりやすく、『嫁がほかの男に抱かれているのを想像すると興奮するから』ですね。

ぶっちゃけると寝取られAVに影響されたからで、それも伝えると呆れられましたが「あとで文句言わないでよ…」と裏垢掲示板を使ってくれました。こんな風に受け入れてくれたことから分かるように、嫁もほかの男とのセックスに興味があったのでしょう。

後日、ついに裏垢掲示板で知り合った男と会ってきて、セックスをしてもらいました。

その男と会うまでは「なんでこんなことをしないといけないんだか…」と呆れていたものの、帰ってきた嫁は明らかに落ち着かない様子で、普段のサバサバとした感じもありません。

そのまますぐに押し倒したのですが、ベッドで嫁に「気持ち良かったんでしょ?」と聞いたら黙って頷き、そのときの様子だけでオナニーができるほど今も興奮しています。

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